「※この記事はシーズン28スプリット2(最新パッチ※4月3日)の環境に合わせて完全リライトしています。旧シーズンのURLですが、情報は常に最新です」
どうも!
今回は、今この瞬間に最も「勝ち」に直結する最新武器ランキングをお届けします。
今回スプリット2のアップデートで神がかり的な進化を遂げた”ヘムロック”の登場により
武器メタはこれまでにないほど激変しています。
それどころかヘムロックの影響でレジェンドキャラの使用率にも影響を及ぼしています。
さて、唐突ですが私はAPEXで勝率を決めるのは、根性でも運でもなく、この「3つの優先順位」だと考えています。
- 立ち回り(勝敗の土台)
- エイム(決定力)
- 武器選び(勝率のブースト)
ぶっちゃけ、①の立ち回りと②のエイムを極めるのが一番の近道ですが、これには膨大な時間と経験が必要です。一方で、③の武器選びは「今、この瞬間に」変えることができます。
結論から言えば、上位帯のピック率が高い武器こそが「正解」です。
なぜなら、彼らは勝つための手段を論理的に計算した上で、最も効率的な武器を選び抜いているからです。
「スプリット2で自己ベストのランクを更新したい!」
そう願うプレイヤーが一番やってはいけないこと。それは、メタに合わない「弱い武器」を担いで、自ら不利を背負って戦うことです。
今回は、海外勢の膨大なデータや上位帯の分析をベースに、私の実践的な感想も交えて「勝つためのプロトコル」に落とし込みました。
この記事を読み終えたら、迷わずメタ武器を拾って、敵のアーマーを一瞬で溶かす快感を味わってください!
”エイム力を上げたい”人はPADを見直してみるのもひとつの手段です👇️
INDEX
Dティア:現環境では避けるべき武器(最弱クラス)
今の爆速メタにおいて、これらの武器を持ち続けるのは「自らハンデを背負う」のと同じです。
チャージライフル
遠距離でダウンを取れても詰める時間がなく、終盤の近距離戦では完全に無力。
実戦での武器運用プロトコル
敵の回復を削る「嫌がらせ」専用。リング2が閉まる前には、必ずAティア以上の武器に持ち替えましょう。
Cティア:限定的な状況のみ
ディボーション
弾薬消費が激しすぎること、そしてヘムロックに中距離の役割を奪われたことが致命的です。
ホップアップ解除まで持つには弱すぎる武器という評価。
実戦での武器運用プロトコル
使うなら「腰撃ち」特化。遮蔽物から出る1秒前からトリガーを引き、最大レートで飛び出す動きが必須です。
Bティア:使い道次第(玄人向け)
エイム時の移動(レレレ)が遅く被弾しやすいLMGが軒並みBティアに選ばれているのが特徴。
火力は出るけど、それは低ランク帯まで。
ランページ
射撃レートが遅く、ヘムロック等の高火力武器に正面から撃ち負ける場面が目立ちます。
実戦での武器運用プロトコル
テルミット強化を前提に、ドアを一撃で壊して圧をかける「エリアコントロール」に特化。
しかし、このドア破壊の役割はヘムロックに奪われた形となりました。
L-STAR
弾薬消費と視認性の悪さが、今の精密な撃ち合いが求められる環境では不利です。
実戦での武器運用プロトコル
「リロード不要」を最大限活かし、敵がリロード中に隠れた瞬間に肉薄するゴリ押しが正解。
スピットファイア
弾数は魅力ですが、火力がヘムロックの陰に隠れ、中距離の撃ち合いで押し負けます。
実戦での武器運用プロトコル
弾幕による「制圧」用。味方が回復している間の足止めとして、とにかく撃ち続けるサポート。
ウィングマン
胴体50・頭75ダメージは強力ですが、1発外した際の隙が大きすぎ、R-99などのSMGに簡単に撃ち負けるため極端なスキルが要求されます。初心者には不向きな玄人専用武器。
実戦での武器運用プロトコル
遮蔽物から一瞬だけ顔を出す「チラ見撃ち」を徹底。当てれば最強ですが、外したら即リセット。
30-30リピーター
強化で与ダメは増えたが中距離ではヘムロック、ネメシスが強く、マークスマンではトリプルテイクに劣る為、ピックする理由は無し。
実戦での武器運用プロトコル
中距離での牽制に特化。弾持ちの良さを活かして敵の物資を枯渇させる。
マスティフ
ドーム戦の王道。瞬間火力が高いですが、外した時の隙が大きいためB。
持つ理由がジブラルタル強化によるドームファイトで出来たもののピースキーパーの方が
使い回しがあるためこの位置。
実戦での武器運用プロトコル
撃つ直前に「一瞬ADS」を。弾をまとめて最大ダメージを出す意識が対面を制します。
EVA-8
リロードは速いですが、純粋な撃ち合いでは力負けします。パスファインダーのグラップルなどで上空から急襲する使い方なら輝きます。
実戦での武器運用プロトコル
削り残した敵へのトドメ専用。正面突破は避け、攪乱用と割り切りましょう。
射撃面は勿論、索敵力もアップする筆者ゴリ推しのモニターはこちら👇️
B+ティア:条件が揃えば光る
ボセックボウ
最大の弱点は「矢の管理」。撃った矢を回収しないとすぐに弾切れになってしまうため、他の武器に比べて扱いづらさが目立ち、使用率は大きく下がっています
しかし、弓の操作に慣れている人にとっては依然として高い火力を出せる武器です。
実戦での武器運用プロトコル
遮蔽物の裏に隠れた敵に対して爆発ダメージを撃ち込むような使い方は、現在でも非常に強力だと評価されています。
ステルス性を活かし、音もなくアーマーを割ることに集中。1ダウン取ったら即座に詰める起点作りに。
ハボック
ターボチャージャー依存が激しく、準備に時間がかかるためこの位置。
実戦での武器運用プロトコル
出会い頭は避け、遮蔽物から出る1秒前にトリガーを引き始める「予備動作」を徹底。
1発20ダメージの高火力ですが、ターボチャージャー解放の条件が重すぎます。現在はARというよりSMGに近い運用になります。
フラットライン
中・遠距離の精度ではネメシス/ヘムロックに劣り、近距離ではSMGに負けるため、かつての万能性を失っています。
強化されたとはいえ、完全にヘムロックの登場でピック率が更に下がってしまいました。
実戦での武器運用プロトコル
AR随一の「腰撃ち」精度 + 敵の側面を削る強さを活かした立ち回りがベスト。
正面で撃ち合うと被ダメが厳しい。
ボルト
非の打ち所がない優等生だけど、他の近距離武器の爆発力には届かない為Bティア+止まり。
トラッキングのしやすさは随一だし中距離でも当てられる為、初心者にはとことん向いている武器です。正直らくがきMODが削除されて順位を下げました。
実戦での武器運用プロトコル
弾道が素直なのを活かし、SMGの距離より少し遠目からダメージを稼ぐのがベスト。
フラットラインと一緒で正面での撃ち合いには向かない武器なので敵の側面を狙って削り切るのがボルトの最も活きる運用です。
ピースキーパー
現環境はジブラルタルやニューキャッスルのピック率が上がっているのもありドームや壁越しのピーク撃ちが重要視されています。
実戦での武器運用プロトコル
チョークによる中距離射撃で先手を取り、敵が怯んだ隙に肉薄する立ち回りを。
個人的にはマスティフよりピースキーパーの方がドームファイトの運用は高いと思っています。
センチネル
当てれば最強のきっかけ作り。ただし、今の連戦環境には若干不向きか。
実戦での武器運用プロトコル
常にセルで強化。1発当ててアーマーを割ったら、即座にサブ武器で詰めるのが定石。
白アーマーの敵をヘッドショット一発でダウンさせられる初動の強さはありますが、継続的な圧力ではロングボウに劣ります。
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Aティア:普通に強い(安定の選択肢)
ここからは運用次第で十分に勝率をブーストできる優秀な武器たちです。
ロングボウ
連射性能が高く、ピーク撃ちでアーマーを割りやすい。
実戦での武器運用プロトコル
センチネルより連射が効き、許容度が高いです。
6倍などのスナイパースコープは避け、3倍サイトを付けて遮蔽物からの一瞬のピーク撃ち(顔出し撃ち)を徹底するのが最も強い使い方です。
R-301
反動が少なく非常に当てやすいため、撃ち合いやエイムに苦手意識があるプレイヤーに最もおすすめできる武器です。
キルタイムと装弾数のバランスが良く初心者向けですが、上位のヘムロックやネメシスと比較すると火力不足を感じやすくなります。
実戦での武器運用プロトコル
R-301の最大の強みは反動の少なさと中距離での当てやすさ。安定したリコイルを活かして中距離で削り切る敵のアーマーを削るなど、エントリーダメージを入れる役割に徹しましょう。
Aティア+:練度次第で「S」を喰える
Sティアには一歩及ばないが、特定の運用プロトコルを守れば、現環境でも十分『正解』と言える武器たちです。
プラウラー
反動軽減とバースト速度上昇のバフを受け、PAD勢にとって最強クラス(特にCS勢)です。ただし初期弾数が20発と絶望的なため、拡張マガジンへの依存度が極めて高いです。
実戦での武器運用プロトコル
青以上のマガジンがないなら無理に持たない。揃えばSティア級の「溶かし」が可能です。
刺さると強いのは以前からだったけど、バースト状態でかなり当てやすくなった為今回はA+ティア。正面から撃ち合っても一瞬で溶かすDPSを持っています。
モザンビーク(アキンボ)
ホップアップがらくがきMODになり、全場面で扱いやすくなりました。
エイム時も移動速度が落ちないため、素早く敵に突っ込んでインファイトを仕掛ける動きに最適です。
純粋な1v1の撃ち合いにおいては、現在最強クラスのショットガンと評価されています。
実戦での武器運用プロトコル
モザンビーク最大の強みは、「1丁持ち」と「2丁持ち(アキンボ)」を状況に応じて使い分ける圧倒的な汎用性です。
- 距離による使い分け: 至近距離のインファイトでは2丁持ちで火力を押し付け、少し離れた中距離では瞬時に1丁持ちに切り替えて戦うのが最も強い運用です。
- 1丁持ちの隠された強み: 1丁持ちにすると弾の判定が大きくなるため、中距離でも驚くほど弾が当てやすくなります。
R-99
近距離のキルタイム(TTK)が全武器中で最速クラス。一瞬の隙を突いて敵をダウンさせ、部隊に人数有利をもたらす性能は、今の詰め重視のメタにおいて必須と言えます。
マガジンサイズが小さいと隙ができる点がややマイナス。
実戦での武器運用プロトコル
マガジン1本の火力が限られているため、「削りから仕留めまで」を一本で完結させようとしないことが鉄則です。
基本はヘムロック等のARでアーマーを割り、「あと少し」という状態からR-99に持ち替えてトドメを刺す。このリレー形式の運用を徹底するだけで、リロード中の隙を突かれるリスクが激減し、対面勝率が劇的に安定します。
RE-45
弾数が多く初心者にも扱いやすいですが、「紫マガジンがないと化けない(+6発の恩恵が大きい)」という明確な弱点がある為Aティア。
一瞬の火力が爆発的なので、近距離武器で拾う優先順位は高いです。
実戦での武器運用プロトコル
ハンドガンゆえの「ADS移動速度」を活かしたレレレ撃ちで、敵の弾を避けつつ一方的に溶かす。
Sティア:現環境の「決定力」
「迷わずこれを拾え」と言い切れる、現環境の正解武器たちです。
高いダメージ効率はもちろん、不利な状況を一人でひっくり返すだけの爆発力を秘めています。スプリット2で「確実にRPを積み上げ、自己ベストを更新したい」なら、このラインナップを使いこなすことが最短ルートになります。
オルタネーター
連射速度が遅いためリコイル制御が非常に簡単で、近〜中距離で弾を当てやすく、エイムに自信がないプレイヤーにも強く推奨されています。
ダブルタップを装着した際の近距離の溶かし性能は極めて高く、マスター帯まで最速でランクを上げたい場合の最適解の一つと評価されています。
実戦での武器運用プロトコル
- 中距離の「シールド剥がし」に徹し、味方のキルを確実にアシストする。
- 射撃モードの切り替えで中距離もカバーできるため、スナイパーやマークスマンの相棒として持つのがベストです。
- エイム時の移動速度が落ちないため、味方やメイン武器で敵を削ったあとに素早く突っ込んでインファイトを仕掛ける動きに最適です。
P2020(アキンボ)※4月3日パッチ反映
4月3日のパッチノートにより、ダメージ量が【23→24】に増加。
マガジン無しでも白アーマー、青アーマーを一瞬で溶かせる為”メタに返り咲き”しそう。
Sティア+に最も近い武器です。
実戦での武器運用プロトコル
レーザーサイトを付けたら20m~25mくらいまで腰撃ちでヒットさせることが可能。
装備が整っていなくても近距離で敵の脅威になれる為、序盤から終盤まで計算できます。
また、ハンマーポイントを解除した後の爆発力がより魅力的になりました。
高火力のアサルトライフルと組み合わせたらマジ最強です。
トリプルテイク
トリプルテイクは現在、マークスマン武器の中で特に強力な選択肢として評価されています。
弾が大きく当てやすい。「近距離のトドメ」としての汎用性が光ります。
中距離の牽制から近距離のトドメまでこなせる万能な武器ですね。
実戦での武器運用プロトコル
- 弾の判定が非常に大きいため、中距離でのダメージ稼ぎにおいて右に出るものがありません。エイムに少し自信がないプレイヤーでも、面白いように弾を当てることができます。
- 腰撃ち時の連射が早いため、近距離用の武器(SMGなど)で敵のアーマーを割った後、瞬時に持ち替えてショットガンのようにトドメを刺す使い方が極めて強力です。
ネメシス
ヘムロックに次ぐ火力。チャージ完了時のDPSは全武器中トップクラス。
ヘムロックを除けば最高の中距離武器であり、フルバーストを全弾当てた際のダメージはR-301を完全に上回ります。
実戦での武器運用プロトコル
今シーズンも特別な弱体化(調整)を受けておらず、常に環境トップクラスのパワーを維持し続けています。現在は「ブリーチモード」を持つヘムロックが圧倒的すぎるため一歩譲る形になっていますが、純粋な撃ち合いにおいてはプレイヤーの好みが分かれるほど強力です。
中距離で圧倒的な火力を出せるネメシスですが、弾の消費が激しいため、サブ武器には弾持ちの良いショットガンや単発系武器を合わせるのもおすすめ。
クレーバー
1発で戦況をひっくり返す「絶望」を与える武器。文句なしのS評価。
実戦での武器運用プロトコル
当てること以上に「持っていることを悟らせない」のが重要。ここぞという場面で一撃を叩き込み、一気に制圧する。
初心者さんは敷居を高く感じると思いますが、射撃訓練場で練習して是非実戦で一発でも当てる体験をしてほしい。このクレーバーという一撃必殺の”ロマン武器”がAPEXのひとつの楽しみ方と言っても過言じゃないです。
G7スカウト
ケアパケでスプリット2でマークスマン最強格へ。圧倒的な連射速度で中・遠距離を支配できます。
実戦での武器運用プロトコル
回復する暇を与えない「連射」を徹底。1発避けても次がすぐ来るため、遮蔽物から動けなくさせる。高所からのG7は鬼に金棒。一方的にキルを量産できます。
C.A.R. SMG
2種類の弾薬を使える汎用性と高いDPS。物資が枯渇しやすい今の環境で輝きます。
実戦での武器運用プロトコル
弾薬の種類を問わず拾える強みを活かし、常に弾数に余裕を持った状態で強気のプッシュを。
S+ティア:環境を支配する「絶対王者」
今のApexを語る上で、この一丁を避けて通ることは不可能です。もはやランキングの枠を超え、「持っていないことが最大のハンデ」と言い切れる、文字通り環境の頂点に君臨する絶対的な武器です。
単に「火力が高い」という次元ではなく、敵の防衛網を根底から破壊し、試合のテンポそのものを支配してしまいます。スプリット2で自己ベストのランクバッジを確実に掴み取るなら、まずはこの武器を手に取り、その圧倒的な力を味方につけること。それが勝利への最短プロトコルです。
👑ヘムロック (Hemlock)

フルオート化 + ブリーチモードが完全に環境を壊しています。ドアや罠、ホライゾンのウルトすら一撃で粉砕する「破壊神」です。
※4月3日の最新パッチノートでナーフ(弱体化)が入りました。
✅️ダメージ【23→22に減少】
✅️マガジンが全てのティアで【-2】
✅️ワットソンのアルティメットを破壊できなくなった
このナーフを受けてもまだヘムロックは【S+】級の破壊力です。
もう現環境はヘムロック1強と言っていいレベルです。
実戦での武器運用プロトコル
- : ドアだけでなく、ランパートの壁、コースティックやカタリストの罠を瞬時に破壊できます。さらに、ホライゾンやスパローのアルティメットすらも粉砕可能です。敵に直撃すると38ダメージを与えられますが、基本的には遮蔽物や罠、硬質光メッシュを壊して攻め込むために使います。
- リコイル(反動)が非常に簡単で、初心者からプロまで誰でも扱いやすいお手軽最強武器です。
- 覗き込まずに撃つ「腰撃ち」でもLMGのように弾が真っ直ぐ飛ぶため、近接戦闘でも十分に戦えます。
- その万能さから、中・遠距離用に2〜4倍サイトを付けたヘムロックと、近距離用に1倍サイトを付けたヘムロックを「2丁持ち」するプレイヤーがいるほどです。
キルスピードはフラットラインとほぼ同じですが、反動の少なさと汎用性の高さから完全に上位互換となっています。この武器が強すぎる影響で、R-301やフラットライン、ランページといった他のAR・LMGの存在意義が薄れ、防衛キャラのランパートに至ってはピックする価値がなくなる(Dティア)ほどのメタ変化を引き起こしています。
敵が籠城しているドアをブリーチで即破壊し、そのままフルオートでなだれ込む。今の環境、ヘムロックを持たないのは「ハンデ」を背負うのと同じです。
ヘムロックのブリーチ弾切り替えをスムーズにするボタン配置理論はこちら👇️
結論:「勝ち馬」を拾った奴からRPは盛れる。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
結局のところ、仕事や学校から帰ってきてやりたいのは「ストイックな修行」ではなく、「ランクで勝って、気持ちよく眠ること」じゃないですか?
ぶっちゃけ、今のスプリット2環境は、武器選びの時点で「勝つ側に回るか、カモにされるか」が残酷なほど決まってしまいます。
とはいえ、Apexは究極のチームゲーム。 3人全員が同じ最強武器を担げば、デスボックスを漁るたびに「弾がない!」と絶望するハメになりますし、射線が偏れば局面を打開できずに「詰む」リスクも跳ね上がります。
そこで、今回のティア表を総括し、チーム全体のバランスと弾薬管理を両立させた「3つの鉄板構成」をまとめました。味方の所持武器やキャラ選択を鑑みて、最適なプロトコルをチョイスしてください。
1.【安定&物資温存】ヘムロック × P2020(アキンボ)
- 特徴: 弾薬の種類を分散させつつ、アタッチメントの依存度も低い「高コスパ」構成。
- 運用: ヘムロックで削り、逃げる敵をアキンボの弾幕で仕留める。漁り時間を最小化して、誰よりも早く「強ポジ確保」へ動き出したい人向け。
2. 【命中重視・全距離対応】トリプルテイク × オルタネーター
- 特徴: 弾のデカさと反動の少なさを活かし、エイムの調子に左右されずにダメージを稼げます。
- 運用: 遠〜中距離はトリテでアーマーを削り、近距離はオルタで安定の腰撃ち。オルタで落としきれなかった場合はトリテのショットガン運用。全距離対応の構成。
「今日はエイムがガバガバだ……」という日でも、チームの火力を落とさない救済策。
3. 【対面破壊・ガチ勢構成】ヘムロック × R-99(※紫マガジン推奨)
- 特徴: 現環境の「正解」。キルタイム(TTK)を極限まで突き詰めた、対面拒否不能の超火力。
- 運用: ヘムロックでアーマーを割り、紫マガジンのR-99で一瞬で溶かし切る。リスクは高いですが、このプロトコルを完遂できれば、上位帯でも一方的にRPをカツアゲできます。
最後に:
武器だけメタ構成しても、キャラパワーが弱ければRPも盛りきれません。
最新のキャラランキングから、この武器構成に合うメタキャラを組み合わせて
過去最高ランク到達を目指してXで嬉しい報告しちゃいましょう!
私も早速これからランクで遊んできます^^
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