Xeno Plusとの違いで迷っているなら、判断基準はこれだけです。
・押し心地や細部の作り込みまで妥協したくない → Xeno Pro
(全ボタンのメカニカル化、スティックテンション調整、Ginfull製TMRモジュール:KT26)
・スティックのキレだけが目的 → Xeno Plusでも設定次第で近づけられます(筆者の体感)
どうも!ゆうぺっくすです!
今回はLEADJOYから発売された、Xeno Plusの正当後継機「Xeno Pro」のレビューです。

見た目はXeno Plusとほぼ変わらないのに、中身はガッツリ作り直されてる。それが今回紹介するXeno Proです。
これまでLEADJOYはK-Silver製「JS13 Pro」をメインモジュールとして採用してきたんですが、今回の「Xeno Pro」に搭載されたのはGinfull製TMR「KT26」。
現時点でこのモジュールを積んでいるのは私が知る限りではXeno Proだけです。
Ginfull社といえば、私のブログをよく見てくださってる方にはお馴染みかもしれません。個人的にGinfull製TMRモジュールに感じるのは「操作性のキレ」。
これまで「DS13-MAX」や「RS13」を触ってきましたが、今回の「KT26」もGinfull社らしいキレの良さを残しつつ、エイムアシストもしっかり引っ掛かる感触で、正直かなり期待できる仕上がりだと思いました(このあたりの実感は本編で詳しく書いていきます)。
それに加えて「スティックテンション調整」まで搭載。どこまでやるんだLEADJOY……。
ということで、進化に進化を重ねたLEADJOY「Xeno Pro」、余すことなくレビューしていきたいと思います。
左右対称PSタイプが持ちやすい人はこちら「SaberPlus」もオススメ👇️
まずは結論
見た目は同じでも中身は別物。スティックテンション×全マイクロスイッチでXeno Proは化けた
| ハードウェアの作り込み | ★★★★★ |
|---|---|
| 性能(精度・遅延) | ★★★☆☆ |
| 快適さ・エルゴノミクス | ★★★★☆ |
| ソフトウェア | ★★★★☆ |
| コスパ | ★★★★★ |
良かった点
- ●Ginfull製TMR「KT26」搭載——操作性のキレとエイムアシストの引っ掛かりを両立(GamePadla実測でも有線スティックレイテンシ平均2.26ms、LatScore有線A+を記録)
- ●背面ボタン・D-Padを含む計16個のマイクロスイッチ化に加え、スティックテンション調整にも新規対応
- ●Xeno Plusと価格帯を据え置きながらこの進化——コスパの良さは価格破壊レベル
気になった点
- ▼ポーリングレートは有線・ドングルとも1000Hz止まり——8K世代が主流になりつつある中、性能面の進化は据え置き
- ▼PC版ソフトはスティックのカーブ曲線を数値で直接入力できず、ポイントのクリック長押し操作のみ
- ▼コンパクトな筐体には、背面ボタン4つよりショルダーボタン配置の方が合うのでは、という印象(個人の感想)
ハードウェアの作り込み

ハードウェアの作り込みは、この価格帯だとちょっと反則級ですね。
TMRモジュールをGinfull「KT26」に刷新した上に、背面ボタン・D-Padまで含めた計16個のマイクロスイッチ化、さらにスティックテンション調整まで新規搭載——それでいてXeno Plusから購入コストがほぼ据え置きなんですよね。
「KT26」に関しては情報が少なくて詳細はお伝えできませんが、恐らくGinfull社の新作なのかな?と私は見ています(型番的にも13シリーズの次世代)
もうホントどうなってるのLEADJOY。
快適さ・エルゴノミクス
快適さの面では、Xeno Plus譲りの軽さと持ちやすい形状がそのまま活きています。長時間プレイでも負担になりにくいのはうれしいポイントです。
ただ、個人的にはコンパクトな筐体には背面ボタン4つよりショルダーボタンの配置の方が合うんじゃないかな、と思う部分もありました(このあたりは好みが分かれるところだと思います)。
ソフトウェア
ソフトウェア面は賛否両論分かれそうな内容です。
RCフィルターを「一応」使える状態にしてきた尖った姿勢は評価したいところ。メーカー側も自己責任でRCフィルターは使うように注意書きもしていました。
ゆうぺっくす的にはカーブ曲線の設定を数値で直接入力できず、PC版だとポイントをクリック長押しで動かす操作方法しかないのはちょっとマイナス。
このあたりの詳細は後半の専用アプリセクションでじっくり見ていきます。
仕様・スペック一覧
外観・接続仕様
| 価格(参考) | 9,980円(Amazon) 執筆時点の参考価格です。変動する可能性があります |
|---|---|
| サイズ | 横幅:最大151mm(グリップ下部)/117mm(本体上部) 縦幅:72mm(中央部分)/110mm(グリップ下部〜バンパーボタン) グリップ周り:140mm (実測) |
| 重量 | 241g(実測) |
| 接続方式 | 有線(USB Type-C)/2.4GHzワイヤレス(USBドングル)/Bluetooth 同梱ドングルはXeno Plus時点のR10からR20へ変更。国内技適認証の有無は未確認(要メーカー回答) |
| 対応プラットフォーム | Windows PC/Nintendo Switch/Android/iOS/PS4 PS5では「PS4タイトル」のみプレイ可(PS5ネイティブ非対応)。Xboxは同梱のR20ドングル経由で追加対応 |
| バッテリー | 1000mAh、最大30時間 |
| 充電 | USB Type-C、充電ドック対応 |
内部構造・操作系仕様
| アナログスティック | Ginfull製TMR「KT26」(12-Bit) 現時点でKT26を搭載する唯一の製品。前作Xeno PlusはK-Silver製「JS13 Pro」を採用しており、今回モジュールを完全に刷新。 テンション調整機能付き、AIスマートスティックカーブ搭載(ゲーム間で操作性を一貫化)、専用パフォーマンスチップによる高速トラッキング、300%高摩擦ラバースティックキャップ |
|---|---|
| トリガー(L2/R2) | マイクロスイッチ&ホールリニアのデュアルモードトリガー |
| ABXYボタン | メカニカルスイッチ方式 D-Pad・バンパー(L1/R1)もメカニカルスイッチ |
| 背面・追加ボタン | 4個、再マッピング可能 500ステップのマクロ登録に対応 |
| バイブレーション | デュアル振動モーター(瞬時停止応答機能付き) 1000Hz 6軸モーションセンサー(ネイティブ・シミュレートジャイロ両対応) |
| ポーリングレート | 有線/2.4GHzドングル:1000Hz、Bluetooth:125Hz Xeno Plusから変更なし。 8K世代が主流化する中で据え置き |
| レイテンシ | 有線:ボタン2.44ms/スティック2.26ms(ジッター0.30/0.35ms) 2.4GHzドングル:ボタン6.01ms/スティック6.79ms(ジッター0.58/0.64ms) Bluetooth:ボタン8.05ms/スティック8.08ms(ジッター2.32/2.46ms)(GamePadla調べ) |
| 専用ソフト | Leadjoy(Microsoft Store) パラメータ調整・ファームウェア更新・ボタンテストに対応。PC・モバイルアプリでリアルタイムカスタマイズ可能、MagicKey機能搭載 |
※特記以外のスペックはLEADJOY公式Kickstarterページ、Amazon商品ページ(代理店記載)、および第三者計測サイトGamePadlaの計測データに基づきます
付属品(同梱物)
今回の開封はかなりテンション上がりました。
サプライズもあり、確実にXenoシリーズの進化を感じられる内容でした。開封の様子は動画でも撮影しているので、よければそちらも参考にしてください。
同梱物は以下の通りです。

- 充電ドック
- USBケーブル(1.5m、編み込み式)
- 交換用マジックキャップ(凹型・凸型の2種類)
- 交換用D-pad(十字キー)
- USBドングル「R20」
- マニュアル
まず注目したいのが「交換用マジックキャップ」。
凹んだタイプと凸タイプの2種類がセットで付属しているのは、正直かなりの大盤振る舞いだと思います。
スティック操作時のグリップ感がめちゃくちゃ上がるので、これはマジでいいですよ。
スティックにもう少し高さが欲しい人は、別売りのセットを買うのがオススメです。
そしてもう一つの注目ポイントが、電波強度の向上とXbox対応を実現する、発売されたばかりのドングル「R20」。これが標準で付属してくるのは、ホントやばいねLEADJOY。
気になるR10(Xeno Plus付属)とR20(Xeno Pro付属)の数値的な違いは、以下の表にまとめました。
| 項目 | Xeno Plus | Xeno Pro | 差分 |
|---|---|---|---|
| ボタンレイテンシ平均 | 5.44ms | 6.01ms | +0.57ms |
| スティックレイテンシ平均 | 6.51ms | 6.79ms | +0.28ms |
| ボタンジッター | 0.64ms | 0.58ms | -0.06ms |
| スティックジッター | 0.69ms | 0.64ms | -0.05ms |
| ポーリングレート | 998Hz | 1000Hz | ほぼ同等 |
※ドングル接続時、GamePadla上でPRIMARY指定の代表値を比較(Xeno Proは現時点でテスター1件のデータ)
数値で見ると、レイテンシは若干R10の方が良いものの、ジッターは抑えられていて応答の安定性は増しているようです。無線ドングル(2.4GHz)を使う方は参考にしてください。
ハードウェア所感
正面
背面
横から(トリガー形状)
上から
握り心地

私の手が大きく見えるくらいコンパクトな作りになっている「Xeno Pro」。写真を見てもコンパクトさが十分に伝わるんじゃないかなと思います。
Xenoシリーズって、握り心地がマジで良いんですよね。手にすっぽり収まるフィット感があって、グリップ裏にくびれを作ると一気に握りやすさがアップするんですよね。
PlusからProへ進化するにあたって、あえてこの本体形状を維持した理由もここにあるんじゃないかなと。
コレクター目線だと「デザインに変化がないのは物足りない」と感じる人もいるかもしれませんが、個人的にはこれだけ握り心地の良い形状を崩す方がもったいないと思っています。
グリップ周りのサイズ

握り心地を決める超重要なグリップ部分のサイズですが、約121mmとなっており
個人的に握り心地がいいと評価していた「BLITZ2」とほぼ一緒のサイズでした。
このサイズを見ると、握り心地の良さにも納得がいきます。
ちなみに、手の「小指球」という部分がグリップの接地面として握り心地を左右する、というのが私の解釈です。
グリップが太いものだと、この部分に常に圧迫感や疲労感を感じやすい傾向にあります。

ボタン構造
センターボタン以外——D-Padを含めた全ボタンがマイクロスイッチ式になったことで、ここは目覚ましい進化を遂げています。
背面ボタンは4個、500ステップのマクロ登録に対応。メカニカルスイッチ化されたことで押しやすさが爆上がりしていて、前作Xeno Plusと比べてもかなり体感しやすい進化ポイントです。
トリガーボタンの反り具合、バンパーボタンの傾斜も、正直言うことないんですよねXenoは。
Xeno Plusのときにも触れましたが、個人的にABXYボタンのサイズが大きいのがGood、Saber Plusと比較すると、その差がよく分かります。
表面加工もツルツルしていて指触りが良く、正直これでショルダーボタンまで付いていたら最強でした。


メカニカルスイッチ化して押しやすくなった背面ボタンですが、やはり横並び配列は窮屈感があります。
個人的にはグリップ部分にボタンがあるのが至高なので、LEADJOYさん将来的に是非グリップ部分にボタン配置をお願いします!

ボタン配置の最適理論「親指接着型」これ試してみて👇️
Xeno Proスティック性能(KT26実測データ)
K-Silver「JS13Pro」からGinfullの「KT26」にTMRモジュールが変わったということで、ワクワクで測定しました。
結論からいうと、ソフトウェアでの追加設定要らずですぐに使い始められる内容の出来だと感じました。詳しい分析結果は以下のようになっています。
線形:700段の分解能と中盤の粘りが生む高精度リニア



実測データ内訳:
- 1回目:Linearity 92.4% / Resolution 699 steps / Tremor 77.6% (2,946点)
- 2回目:Linearity 87.9% / Resolution 697 steps / Tremor 75.3% (2,657点)
- 3回目:Linearity 85.9% / Resolution 710 steps / Tremor 76.7% (2,868点)
評価できるのは、ステップ数(スティックの細かさ)が「697〜710段」の間でほぼブレていない点です。ブレ幅はたったの13段。
コントローラー内部のチップが指の動きをデジタルに変換する処理にムラがなく、綺麗に動いている証拠と言えるんじゃないでしょうか。
グラフの波形を見ると、倒し始め(0〜25%)は理想線どおりスッと立ち上がり、一番よく使う中盤(30〜70%)で少しだけ下側に沈み込んでいます。
倒し始めはクイックなのに、途中からほんの少しブレーキがかかる「マイルドな減速カーブ」になっているのが分かります。
AA(エイムアシスト)に引っ掛けにくいなと感じる人は、ポーリングレートやステップ数、カーブ曲線を下げて運用するのがいいと思います。
ポーリングレート&ジッター:ブレ0.04msの完全同期通信

実測データ:
- 平均レート:1000.05 Hz(中央値:1002.00 Hz)
- 更新間隔:平均 1.00 ms(最小 0.88 ms / 最大 1.17 ms)
- Jitter(StdDev):0.04 ms
1000Hzがしっかり出ているのはもちろんですが、個人的に一番ヤバいと思ったのが「Jitter 0.04ms」という数値です。
最大間隔(Maximum interval)を見ても1.17msでピタッと止まっていて、データの送信漏れ(ドロップアウト)がハードウェア側で完璧に潰されている証拠なんじゃないでしょうか。
LEADJOYの8K機に備えてポーリングレート最適化しておきましょう👇️
サークルエラー:全方位等速を生む正円ジオメトリ

実測データ:
- Gamepad Tester 外周誤差:Lスティック 1.8% / Rスティック 1.9%
外周の歪みを測るテストですが、左右ともに「1.8%」「1.9%」と、ほぼ完璧な真円を描いています。
よく設定アプリなんかで無理やり「エラー0%」に丸め込んでいるパッドを見かけますが、あれをやると外周だけでなく中間域のデータまで引っ張られて、リニア特有の直感的なエイムが滑ったり減速したりしちゃうんですよね。
この1.8%〜1.9%という数値は、無理な過剰補正で中間のリニア感を殺さず、センサーの素直な入力を活かした「一番おいしいバランス」に留めてくれている証拠といえるんじゃないでしょうか。
外周が綺麗な正円なので、360度どの方向に倒しても視点の旋回スピードが一定です。「左に振り向く時だけ速くて右が遅い」みたいな変な違和感が一切ありません。
ドリフト・センターエラー:右0.8%で叶える完全デッド0

実測データ:
- Joystick Tester Drift:Lスティック 1.6% / Rスティック 0.8%
- ニュートラル原点座標:
- Lスティック:Axis X 0.0166 / Axis Y 0.0098
- Rスティック:Axis X -0.0078 / Axis Y 0.0078
スティックから指をパッと離した時の中央復帰ズレ(センターエラー / Drift)ですが、コレもめちゃくちゃ重要視しています。
テスト画面中央の赤い点を見てもほぼど真ん中に収まっていて、右スティックの「0.8%」は普通にいい数値です。 磁気センサーのゼロ点キャリブレーションが追い込まれている証拠といえます。
総合評価
ベンチマークソフトの数値を綺麗に見せるためだけの調整ではなく、「APEXのインファイトで弾を当てるためのポイント」を突き詰めたスティックに仕上がっているといえます。
- 約700ステップ×均一な精度: 試行ブレがたった13段の安定性で、遠距離の1ドット微細エイムでもコマ飛びせず狙い撃てる。
- 初動のキレと中盤の粘り: 倒し始めはGinFullらしい速さで動き出しつつ、中盤の減速でエイムアシスト枠に敵を捉え続ける。
- 1000Hz×Jitter 0.04ms: データの詰まりによる射撃中の画面の縦揺れを抑え、滑らかなリコイル制御が可能。
- 外周約1%台×右ドリフト0.8%: 左右対称の視点旋回と、完全なデッドゾーン0運用を両立。
近距離の吸い付きを最大化したいけれど、中〜遠距離で視点が暴れて弾が抜けると悩んでいた人には、まさに自分の手の感覚をダイレクトにゲーム内へ伝えてくれる選択肢になると思います。
Xeno Proのグリップ力を高めてくれるグリップテープが”TARONGAMES”から発売されています。👇️
専用アプリ・設定ソフトウェア
Xeno Proの設定アプリは、Xeno Plusと同じものになります。基本機能・使い方については、以前の記事で解説済みなのでそちらを参照してください。
Microsoft Store→https://apps.microsoft.com/detail/9P6QJNV8QQ3Q?hl=neutral&gl=JP&ocid=pdpshare
※最新ファームウェアに更新するのとキャリブレーションは忘れず必ず実施しましょう。
カーブ曲線の微調整
冒頭の評価で言及したPCソフトウェアでのカーブ曲線設定ですが、PC版ではマウス操作のみでの調整になるので細かな調整が効きません(1単位ずつの微調整)。
ですが、アプリ版では数値入力が可能なので、この問題を解決できます。
IOS、Androidどちらも対応しているのでアプリ版もインストールすることを強く推奨します。
Xeno Proのオススメ設定
オススメ設定は以前、Xで投稿したのでそちらを参考にしてください。
※ちなみにカーブ曲線は18~23の間をその日の調子によって変えています。
Xでは言及していませんでしたが、スティックテンションは以下の設定にしています。

MINから数えて3番目のダイヤルに設定します。大体81gfくらいでしょうか。
初動(スティックの倒し始め)からしっかりコントロールできる設定です。
XではAPEX始めデバイス関連の情報やオススメ設定など盛りだくさん投稿しています。👇️
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まとめ
冒頭で「え、ここまでやるんだ」って言いましたが、実際に検証してみて、その印象は確信に変わりました。
K-Silverの「JS13 Pro」からGinfullの「KT26」へのモジュール総入れ替え、全ボタンのメカニカルスイッチ化、スティックテンション調整——見た目こそXeno Plusのままですが、中身は間違いなく別物に生まれ変わっています。
気になった点として、ポーリングレートの据え置きや背面ボタンの窮屈感には正直に触れましたが、それを差し引いてもスティック性能とコスパのバランスは前作を上回っていると言えます。
APEXでPADを使うなら、Xeno Plusの次はXeno Pro。それがゆうぺっくすの結論です。
- Ginfull製TMR「KT26」のキレとエイムアシストの引っ掛かりを求める人
- 全ボタンのメカニカル化・スティックテンション調整など、細部の作り込みにこだわりたい人
- この価格帯でハイエンド級の装備を求めるコスパ重視派
- 8K世代のポーリングレートを求める人(Xeno Plusから1000Hz据え置き)
- ショルダーボタン派の人(背面4つ横並びは引き続き窮屈感あり)
- PC版ソフトだけでカーブ曲線を細かく数値調整したい人(アプリ版が実質必須)
- Xeno Plusのスティックに不満がない人(キレは設定で近づけられるので、買い替えは急がなくてOK)
Xで日々APEXプレイヤーに役立つデバイス情報や設定情報を発信しています👇️
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