LEADJOY【Xeno Plus】レビュー|この価格でここまでやるか、PADオタクが推す2026年最注目コントローラー

LEADJOY Xeno Plus 徹底レビュー アイキャッチ画像
※本記事はLEADJOYより製品提供を受けて作成しています。

どうも!

今回は、PAD界に新風を吹き込む新興メーカー【LEADJOY】から提供いただいた【Xeno Plus】のレビューをお届けします。

一言で言うなら、“APEXでPADを使うなら、とりあえずコレにしとけ”と自信を持って言えるPADでした。

特にこんな人に刺さります👇

✅ CSコンシューマーからPC版に移行してきた人
✅ キーマウからPADに移行した人
✅ 数字感度「リニア」がしっくりきている人

私自身、約1年半MOJHON(旧BIGBIG WON)のPADをメインで使い続けてきました。LEADJOYは、その元BIGBIG WON開発チームのメンバーが立ち上げたメーカーらしく、製品の随所に、その技術力の高さがにじみ出ています。

この記事では、1週間ガッツリ使い込んでわかったXeno Plusを、PAD好きの目線で徹底紹介します。 こだわりと熱量が詰まった一台——それでは本題へ!

LEADJOY “Xeno Plus”ってどんなPAD?基本情報

基本情報を伝える前に
まず大前提LEADJOYは”競技思考”という点を踏まえておく必要があります。

そんな競技思考のLEADJOYが「Xeno Plus」に搭載してきた「TMRスティック」について
触れていきます。

K-SILVER JS13 Pro

Xeno Plusには最新のTMR(トンネル磁気抵抗)方式スティック「JS13 Pro」が搭載されています。K-SilverというメーカーのTMRモジュールで、現在のコントローラー市場で最高水準と評価されているスティックのひとつです。

非接触方式のため摩耗によるドリフトが起きにくく、さらに従来のALPS製スティックに近いリニアな操作感も実現。しかも内部デッドゾーンがほぼゼロ。これがLEADJOYの最初の本気度です。

基本スペック早見表

LEADJOY XENO PLUS – 基本スペック表

LEADJOY Xeno Plus

基本スペック表

項目内容
価格Amazon価格 9,350円
接続方式有線 / 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth
対応機種PC / Switch(1・2) / Android / iOS
重量約233g
バッテリー1,000mAh(最大約30時間)
ポーリングレート1,000Hz(有線・2.4G)
スティックTMRスティック(JS13 Pro)搭載
背面ボタン4つ(カスタム可)
トリガーデュアルモード(アナログ ↔ メカニカル切り替え)
💡 ショルダーボタンは無し:最近、流行傾向だった”ショルダーボタン”は搭載せず、背面4つ(横並びタイプ)の設計となっています。

価格

ひとことで言うなら「ミドル価格でハイエンドに殴り込んできた性能特化PAD」
設定ソフトウェアの精度込みで考えると、正直、この価格ヤバすぎますね。
FPS勢は買わない理由がないくらい。

つまり、安くてFPSに強いPADが欲しいなら最有力候補というのがゆうぺっくすの結論です。

ポーリングレート

ポーリングレートは1000Hz。この価格帯なので、ハード機能としてはスティック性能に全振りした印象ですね。今回Xeno Plusに搭載されたTMRスティックに関しては後述します。

リフレッシュレート144Hz~240Hzと相性がいいと言われており、初心者から中級者層が扱いやすいスペック。今話題のポーリングレート8000HzはCPUやモニターの性能が関連してくるので購入前はこちらの記事でしっかり予習しておきましょう。

実際に使ってみて

ここでは実際に使ってみた感想、印象を余すことなく語ります。

本体のグリップ感

開封した時に感じたのは割とPAD軽く感じました。あとコンパクト。
グリップも本体も”厚さ”がないので万人受けするサイズ感で持った瞬間からしっくりきました。

グリップ厚さ:4cm
本体厚さ:3.4cm

手に持った時のしっくり感って私めちゃくちゃ重要視していて
”包み込める感じ”で持てる感じがいいです。割とサイズ感はVader 5 Proに似ているかな。

グリップ部分の後ろに滑り止めのザラザラがありますが、そこまで滑り止めになるような素材や作りでは無かったので手汗をかく人で滑る感覚がある人はグリップシートを貼るなどの対策が必要かもしれません。

こだわりを感じるボタンと構成

Xeno Plusね、一般的なPADには無いサイズが大きいボタンを採用しています。
これ、個人的にめちゃくちゃ好きです。RAINBOW3と比較したら1ミリ大きいサイズとなっていました。モンハン持ちしている人絶対刺さるよコレ。

反面、ボタン間の間隔が狭い為、XYを押す時にABに干渉してしまうという事もあるかもしれないです。私はフェイスボタンを基本使わないボタン配置”親指接着型理論”なので問題ありませんでした。

APEX Legendsのロゴが入った、ネオンブルーとパープルに光るゲームコントローラー(PAD)のアイキャッチ画像。黄色のテキストで「『親指接着型』理論 ボタン最強配置」とあり、その下に「エイムアシスト漏れ回避」「物理的リミッターを外す」「1ミリも途切れない『操作』」というメリットが箇条書きになっている。背景は左が黒、右が赤の分割。

ちなみにボタンはメカニカル、タクト、メンブレンの3種類を使用しているっぽい。

メカニカルスイッチ: フェイスボタン(ABXY)、背面(外側)、トリガーストップ。
タクトスイッチ: 十字キー、LBRBボタン、背面(内側)。
メンブレン: 中央のホームボタンなどの機能ボタン類。

このボタン構成、どういう意図で配置したんだろう…(笑)こういう開発側の意図とか知りたくなるくらいこだわりが散りばめられているPADなんですよね。

実はこの疑問、LEADJOYさんに直接聞いてみました。返ってきた答えは「コスパ管理のためです」とのこと。正直に教えてくれる姿勢、逆に好感が持てました。「安くてここまでやるか」の裏側には、こういう設計判断があったんですね。

あと、全体的にボタンを押し込める深さがある印象を受けました。これ、トリガーボタンが顕著で、トリガーストップをしても比較的、押し込みの深さ(遊び)は大きい部類だと思います。ここの押し込みの深さに関しては個人で好みが分かれる所かもしれませんね。

拡張:背面ボタン

前述しましたが、Xeno Plusはショルダーボタンは採用せず、背面ボタンを4つ横並びに搭載しています。(なぜショルダーボタンを採用しなかったのか聞いてみたい…!)

※シリアルコード等はGPの消しゴム機能で加工しています

そして外側はメカニカル、内側はタクトと素材を分けている意図めっちゃ気になる…!
個人的にはショルダーボタン派なので背面4つにいまだに慣れず悪戦苦闘しています。

ちなみに指のセット位置はこう👇️
L4R4(内側背面ボタン):薬指配置
L5R5(外側背面ボタン):小指配置

ただね、RAINBOW3とかBLITZ2と同じ場所にあるのが”L5R5(外側背面ボタン)”で薬指で押してたのよね。でもXeno Plusだと”小指”で押す事になるから、この部分でAPEX実戦では頭パンクしながらやってます。

背面ボタン横並びはいまだに窮屈。個人的には横配列ではなく、縦配列のほうが良かったなって
思っています。


ちなみにSTORMも横並びの背面4つを採用しているんだけど、これ人間工学的に最適解みたいな論文でも出たのかな?(笑)使い慣れてきたら評価が変わるかもしれないので続報をお待ちください。

これも聞いてみたところ、「横並びは誤爆しにくいから」という明確な理由がありました。開発チームの意図がわかると、窮屈さへの見方も少し変わりますね。慣れたら評価が変わりそうな予感はあります。

遅延

Gamepadlaでボタン遅延確認しました。
全体的にみるとかなり速い部類に入ると思います。
遅延(レイテンシ)に関しては一切問題視する材料ゼロでした。

スティック性能:現状トップクラス

BLITZ2搭載のTMRより、線形性・再センタリング・ジッター抑制の面で進化したモジュールが今回のJS13 Proという位置づけになります。

  • JS13 Pro(TMR)採用
  • 分解能4096ステップ(12bit)
  • 線形性がかなり優秀
    • エイム精度は上位機種レベル

👉 正直ここが“買う理由の8割”と言って過言じゃない。

また、線形を計測するソフトを使用した結果もキレイなリニアを計測したので
JS13proさすがといった印象でした。

計測方法も影響ありますが、ややリニア”低感度”といった形だったので
感度カーブで調整しました。
※その辺りも設定編で紹介します。

そして、肝心のエイムもバッチリ。
トラッキング、切り返しともに好感触でした。
ボルトとかまじでペンなぞる感じでエイム出来ます。

あと、これは私の感覚と主観によるものですが、センタリングの安定が影響しているのか
単発系武器との相性も良く感じました。ウィングマン、ロングボウ等、フリック操作がしやすい印象。

ゆうぺっくす推しの”プロフリーク2 Aoi V3”もバッチリ装着できました。

プロフリーク V2 Aoi V3 のレビュー記事アイキャッチ。パッケージと装着状態の製品写真、黄色の前モデルとの比較。0.1mm調整で高精度を引き出すフリーク。

スティック遅延に関しても数値は優秀。
PAD性能を見る上で”遅延軽減”を重視しているメーカーは信頼度が高いと私は解釈しています。
ちなみにRAINBOW3、BLITZ2より遅延がありません。

LEADJOY Xeno Plus ポーリングレート 実計測レビュー

今回は有線接続環境にて専用計測ソフトを使用し、計3回の実計測を行ってみました。

<計測環境・条件>
✅️計測ツール:ポーリングレート専用計測ソフト
✅️接続方式:有線(USB-C)
✅️計測回数:3回(1回目:通常環境 / 2回目・3回目:バックグラウンドアプリ完全終了)

実計測結果

3回の計測における中央値ポーリングレートはそれぞれ1002Hz・998Hz・1000Hzを記録し、カタログスペックである1000Hzをほぼ完全に満たす結果となった。平均値も最終計測で999.81Hzと、公称値との誤差が0.2Hz以内という極めて高い精度を示しています。

インターバルの安定性を示す中央値は3回すべてで1.00msを記録し、理論値と完全一致。平均インターバルも2回目以降は1.00msに収束しており、通信間隔の均一性は非常に高い水準にあると言えます。

ジッターについて

最も注目すべき指標であるジッターは計測を重ねるごとに改善し、最終的に0.26msを記録しました。

1回目:0.36ms → 2回目:0.30ms → 3回目:0.26ms

0.26msという数値は1000Hzクラスのデバイスとしてかなり優秀な水準なんじゃないでしょうか。

スパイクについて

3回の計測を通じ、最大インターバルのスパイクは4.96ms(1回目)から3.08ms(3回目)へと改善した。発生区間はランダムに分散しており、特定の入力レンジに依存するパターンは見られませんでした。

これはソフトウェア起因ではなく、USB通信における統計的なランダムノイズの範囲内と判断できます。

LEADJOY Xeno Plus – ポーリングレート計測結果

LEADJOY Xeno Plus

ポーリングレート実計測レビュー

測定項目カタログスペック実計測値(最終)達成度
ポーリングレート1000 Hz
999.81 Hz
(中央値:1000 Hz)
完全達成
インターバル1 ms
中央値:1.00 ms
平均値:1.00 ms
完全達成
安定性(ジッター)
0.26 ms
優秀
ポーリングレート
999.81 Hz
公称値達成
カタログスペック完全準拠
平均ジッター
0.26 ms
競技レベル対応
計測回数
3回
結果安定
有線接続環境

計測結論

LEADJOY Xeno Plusは、公称1000Hzポーリングレートを実計測においても完全に達成していることが確認できました。ジッター0.26ms・中央値インターバル1.00msという数値は、同価格帯のコントローラーと比較しても上位に位置する安定性であり、カタログスペックに偽りなしと断言できます。有線接続環境での1000Hzポーリングレート実装は信頼性が高く、全てのジャンルにおいて推奨できる性能と言っていいんじゃないでしょうか。

設定ソフトウェア

設定関連もかなり優秀な印象。
個人的に特に気になったのは感度カーブ調整。4点式に進化したRAINBOW3で超感動したんですが、LEADJOYは8点式カーブ調整を搭載していました。エグい。

リニア線形然り、自分好みの線形に調整したい人にとっては自由度がかなり上がる内容になっています。オススメはエイムの再現性が高いリニアですが、個性に合わせた設定ももちろん見つける楽しさがあって個人的には好きです。

スマホ版もかなり見やすく、設定しやすい内容になっています。
設定関連には別記事でバッチリ紹介していこうと思うのでブックマークして待っててもらえたら嬉しいです。

AIビジュアルリカーブ

今回Xeno Plusの目玉機能のひとつ「スマホカメラを使用した感度カーブAI測定機能」。
開封してすぐやってみましたが、これマジで凄い(笑)

これ、おそらく今後他のメーカーも追従する機能になりそう。
精度に関しては現時点で正確なものかまだ判断できていませんが、別の線形を計測するソフトウェアで試した所、大きな違いが現れなかったので私自身はリニア線形を計測できる優秀機能だと
現時点では評価しています。

設定関連に関してはまだ詰めきれていなく説明できるレベルに現段階では値していないので
詳細は次回の記事でバッチリ解説していきます。

気になったデメリット・注意点

個人的に気になった点もまとめました。

① 背面ボタン 並列運用問題

並列背面ボタン。これボタン同士の間隔も狭いし、薬指と小指で押す運用の場合とても窮屈です。手のサイズにもよりますが、PADの持ち方はやや上重心になります。

これについては”慣れ”の問題もあると思いますが現時点では扱いにくいなという印象。

② 滑り止め部分

グリップ部分やトリガーボタンの滑り止め加工ですが、けっこーゴミが付着します。
色が黒なのもあって目立ちます。厄介なのが、凹凸の隙間に入ったゴミがなかなか取れない(笑)つまようじ的な先端が尖ったものが無いと取れないの意外に気になりました。

③ USB-Cケーブルが微妙かも?

実測値集計する際に私がメインで使用しているUSB-CケーブルとXeno Plusに同梱しているUSB-Cで比較してみました。

ケーブル性能比較表 – LEADJOY Xeno Plus

LEADJOY Xeno Plus ケーブル性能比較

USB-C有線接続のポーリングレート計測結果

CIOシリコンケーブル

USBタイプC

Xeno Plus USB-Cケーブル

USBタイプC

測定項目優秀非推奨差分
平均ポーリング999.81 Hz999.73 Hz-0.08
中央値ポーリング1000.00 Hz999.00 Hz-1.00
平均インターバル1.00 ms1.00 ms同等 ✓
ジッター(StdDev)0.26 ms0.30 ms+0.04 ❌
最大インターバル3.08 ms4.01 ms+0.93 ❌
致命的スパイクなし79.20 ms発生 ❌
安定性総合 優秀 劣るCIOが上

注記: メーカーケーブルで観測された79.20msのスパイクは計測中に1回のみ発生した単発の外れ値です。IQR法による外れ値除外後の統計処理では無視されており、実際のゲームプレイへの影響はほぼありません。通常動作時は4.01ms程度に収まっています。

正直言うと、体感レベルではどちらのケーブルでもゲーム体験に大きな問題はありません。

ただ少々気になったのはメーカーケーブルで4.01msの瞬間的なスパイクが複数回観測された事。ケーブル選択で若干の性能差が出る という点は、ユーザーが知っていて損ではない情報だと思います。

特にFPS競技や精密操作を重視する方なら、わずかながら優れた数値性能は実投資に値するでしょう。一方、カジュアルゲームやその他ジャンルならメーカー付属ケーブルで全然十分です。

とはいえXeno Plus本体の評価は変わりません。

  • 公称1000Hzを完全に達成(999.81Hz)
  • どのケーブルでも基本性能は損なわれない
  • コントローラー側の実装は一流レベル

メーカーに直接聞いてみた:LEADJOYからの回答

レビュー公開後、LEADJOYのグローバルマーケティングマネージャーである秋山さんから直接返信をいただきました。読者が気になるであろう疑問点に対して、非常に率直に答えてくれたので共有します。

Q. ボタン構成がメカニカル・タクト・メンブレンと混在しているのはなぜ? 「言い難いですが、コスパ管理のためです。」 →この価格でここまで作り込むための、正直な設計判断ということ。正直、このレベルの性能を1万以下というコストに下げる為、企業努力してくれている感謝は個人的には忘れちゃいけないなと感じました。

Q. ショルダーボタンを採用しなかった理由は? 「次回PS配列の製品には搭載します。」 →非搭載はこのモデルの設計思想であり、ショルダーボタン派への回答は次回作で出るようです。

みんな、聞いた?LEADJOYが次に発表するPADはPS配置だって!
次はどんなあっと驚くPADに仕上がるのかめちゃくちゃ楽しみだね!
(ブログ見に来てくれたみんなにだけコソッと教えちゃうけど次回製品名は「Saber Plus」っていうんだって)

Q. 背面ボタンがなぜ横並び配列? 「横並びは誤爆しにくいからです。」 →縦配列より隣ボタンへの誤入力が減るという、競技思考らしい理由でした。

まとめ

はい、今回は新興メーカーLEADJOYが本気全開で投入してきた競技思考PAD「Xeno Plus」をレビューしました。

改めて総括すると、このPADの強みは3点に集約されます。

✅ JS13 Pro TMRスティックによる現状トップクラスの操作精度
✅ カタログスペックに偽りなしの実測1000Hzポーリングレート
✅ 8点式感度カーブ調整を含むソフトウェアの完成度

「ミドル価格でハイエンドに殴り込んできた」という表現を序盤に使いましたが、使い込めば使い込むほどその言葉の意味を実感します。1週間ガッツリ使って、改めてこのPADと出会えて良かったなと心から思いました。

気になった点として背面ボタンの横並び配列と付属ケーブルの安定性については正直にお伝えしましたが、それを差し引いてもスティック性能と価格のバランスは他の追随を許さないレベルです。

APEXでPADを使うなら、まずXeno Plusを選んで間違いなし。 それがゆうぺっくすの結論です。

また、今回試せなかったXeno Plusと連携するウェアラブルデバイス「MAGIC KEY」も発表されており、身体の動き(ロール・ピッチ・ヨー)を最大4ボタン同時押しに割り当てられるという、PAD界の常識を覆しかねない製品もあるそうです。こちらもいつかレビューできたらなと思います。

LEADJOYがこれからさらにどんなものを市場に投入していってくれるのか、一番楽しみにしているのは間違いなく私自身です。

次回はAIビジュアルリカーブ含め設定関連の完全解説記事を予定しています。
続編記事をブックマークして待っていてもらえると嬉しいです。

それではまた!

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ABOUT US
ゆうぺっくす
どうも! 「設定一つで、Apexはもっと楽しく、もっと勝てるようになる。」はじめまして、ゆうぺっくすです。 私はプロゲーマーでも、神エイムを持つ天才でもありません。むしろ、かつては「どれだけ練習しても撃ち合いに勝てない」と絶望していた凡人プレイヤーでした。 だからこそ、私は根性論ではなく「視覚・操作・聴覚」の三位一体という、徹底的にロジカルな攻略法に辿り着きました。 現在はその知見を活かし、月間6万件以上の能動的クリックを動かすデバイス専門家として活動しています。 視覚: 敵を「見つける」ためのモニター設定と、120FOV・引き伸ばし設定の最適化 。 操作: エイムを「吸いつかせる」ための、Blitz2やVader 5 Proといった最新PADの精密設定 。 聴覚: 足音を「聞き逃さない」ための、Sonar等のイコライザー設定 。 現在は、JAPANNEXT公式アンバサダーや、MOJHON・GuliKitといったグローバルメーカーと直接提携し、最新デバイスを実戦目線で徹底検証しています。 ガチレビューにこだわるのは、過去の自分のように「無駄な買い物で遠回りしてほしくない」という一心からです。 月間6万回以上 、読者の方が私の設定や情報を信じて動き、実際に「勝てた!」という声を届けてくれています。各シーズン、激変した環境で最短ルートでランクを上げたいあなたへ 。 私の全知識を、このブログに置いていきます。一緒に「最高の勝ち方」を見つけましょう。